西島秀俊が結婚、持った唐揚げバッタと落とし

俳優・西島秀俊(43)が16歳年下の女性(27)と結婚するとのニュースが報じられ、日本中の女性ファンが悲鳴を上げている。

西島は一般女性とは3年間の講話医を経て、今回結婚を決めたとのこと。西島本人がマスコミ宛のファックスで喜びの声を寄せている。
日本中の驚きと失望のあまり、
「恋人にしたい有名人」などの人気ランキングで常に上位キープしているイケメン俳優が、いよいよの結婚報告に、何れ覚悟はしていた筈の女性ファンたちが、Twitterで悲鳴を上げている。

昭和の浪曲師・広沢虎造が、一曲うなると必ず出て来る名台詞に、「待った○○バッタと落とし」があった。
あまりの驚きに、
持った扇子をバッタと落とし・・・
持った湯飲みをバッタと落とし・・・
という具合だ。
西島秀俊の結婚のニュースに驚いた女性ファンが、
持った唐揚げバッタと落とし・・・
が相次いでいるとか。(本当かしら?)
Twitter上では
「まって。西島秀俊結婚はほんとにつらすぎ」
「帰ります!!ショックなのでおうちかえります!」
「西島秀俊結婚というニュースに衝撃を受けすぎて食べてた唐揚げ落とした」
といった声があふれている。
グラビアタレントの磯山さやかがツイートした。
「西島秀俊さんご結婚のニュース! おめでたい! けど、なんだかショック!笑」
それを受けて、お笑いコンビ・ニッチェの近藤くみこも磯山のツイートに「同じく!!」と返している。
やれやれ、もう43歳の西島が、そろそろ結婚することはわかりきったことではないか。
吾輩にとっては、「持った唐揚げバッタと落とした」その唐揚げを、一体、どのように始末したのかが気に掛かる。あはは。

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